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セニョリータ怒られる

今日は、校長先生との会議があって、算数委員会のメンバーをみんなの前で紹介するということになっていました。

そこで、メンバーを紹介した後に、カウンターパートが今年の計画について発表。

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実はこの絶好の機会を活かしきれなくって、伝えたいと思っていたことを伝えきれずに終わってしまった。
というのも、細かいことは省きますが、私が思いつきで予定外の行動をし始め、テンポが狂ったことが原因で…
で、会議が終わった後に、反省点がいろいろあって…
で、カウンターパートに、怒られた。
「なんで、計画していなかったこといきなりやったの!?あれをやりたいなら、前もって話し合っておくべきでしょ。」
私「はい、ごもっともでございます。ごめんなさい。」
いつも、私がカウンターパートに「これじゃダメでしょ」的な立場でものいってきましたが、今日は逆転で、私が怒られるという、今まではあまりなかったシチュエーションを体験しました。
ちょっと、しょぼんとしたけれど、そんだけはっきり私にものが言えるカウンターパートに頼もしさも感じました。
うん、このカウンターパートの姿は実は、ちょっとうれしかった。
最近、なんかカウンターパートの方がしっかりしている気がする…